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monocism@神戸VARIT

モノシズムを見に神戸に行ってきました!

しかし相変わらず人が少なし。。

▼Fiction@神戸VARIT

1.松本誉臣

一人で弾き語り。最初にやった『きみといるためならギターも捨てられる』って歌ってる曲がとっても印象的だった。

2.LEMON TOWN

ベースボーカルの3ピースバンド。ノイジーなギター引き散らかし系の3人ともにもやし系です。声がちょこっと門田くんっぽい。全体的にとんがったイメージ。

『アイデンティティ』というインスト曲、ギターの人がアホほど大轟音でキレキレでした。よかった。

3.monocism

わかってはいたけど、良かったです。神戸まで見に来た甲斐があるよ。

最初2曲は新曲。2曲目のインスト曲が徐々に陶酔する感じ。

ライブになるとすごいシューゲイズして、音源とは全然違うように聞こえる。CDも好きだけど、ライブは更に魅力的です。

松浦さんの声がすごい良いのでもちょっと聞こえて欲しい気もするけど、シューゲイズする音に酔えるのはいい事です。



4バンド目にSPIRALというバンドも出たんだけど、尋常じゃない大音量に頭が痛くなって、外に出ちゃいました。勿体なし。



終演後に北村さんとちょっと話して、岡山から連れて来たイベンターの人を紹介した。

我が県に素晴らしい音が鳴り響く事があるといいね。
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