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世界は何の為にあると問われたら俺の為にあるんだと答えなきゃいけないのですなぜなら人生の主役は自分だから。

CDJの椿屋てこんなカッコいかったのか。去年の椿屋ライブがフラッシュバック。中田氏ってほんと艶ぽいな。


その中田氏が敬愛…確か敬愛していた吉井和哉について。


中田氏の弁によると、吉井和哉率いるザ・イエローモンキーは歌謡ロックが云々と、とてもいい事を言っていたのだが、残念ながら記憶があやふやでちゃんと思い出せない。とにかく中田氏は吉井さんが好きなんです。


イエモンが流行したのは俺が中学1年くらいの頃だから、フリッパーズ・ギターがまさにJ-POPに渋谷系というジャンルを打ち建てて少し経った頃なんじゃねえかなと思う。

当時の中学生はやれミスチルだのシャ乱QだのB’zだのと言ってた頃だ。小沢健二のカローラ2に乗って~、ていう曲が流行った頃だよ多分。


吉井さんて思い返すとすごく艶ぽい人なんだよな。いや、妖艶のが近いかな。ザ・イエローモンキーはそんな妖しいフロントマンが率いるバンドだった。

話は逸れまくるが、そこでふとエレカシの珍奇男を思い出す。とあるBSの洋楽を紹介する特集番組で吉井さんと共演していて、艶ぽい吉井さんを尻目に髪をわしゃわしゃー、とする珍奇男。と衝撃を受けた。

ちなみにその番組を通じてマニックスを知り、パルプ、レディオヘッド等のロックバンドを通じてUKロックの何たるかを発見した(ような気がした)番組で、ロックだけでなくポップもクラブミュージックも紹介していて、その影響は俺の音楽観に色濃く残っている。

人生においてスピッツとイエモンをゴリ押しされた事は4回くらいあったものの毎回あまりピンと来なかった。(ピンと来たのはイエモンのSuck of lifeという曲だけだった。ちなみにゲイの歌。)

もうそろそろ時が来るのかもしれない。今度はちゃんと聞いてみようと思う。

♪4月、この一曲
SO YOUNG/THE YELLOW MONKEY
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